体験版を実際にプレイ




4月11日に公開された、『三国志12体験版』の情報です。


ではここからは実際に私がプレイしてみた感想を書いていきます。

最初は洛陽など2都市を所有しています。張角軍も2都市を所有。
何進軍には曹操、孫堅、劉備、関羽、張飛、袁紹、袁術、董卓など有名な武将が揃っています。

曹操が最初はゲームの進め方について説明してくれます。
それに従い、戦略コマンドで洛陽に入り、求人所に武将を配置します。
在野武将がいますので、登用優先で配置します。
特技に『人脈』があると粘り強く勧誘交渉できるようです。
他に『収集』があり、こちらは何かアイテム等を見つけやすくなるようです。
関連能力は知力。

農場には特技『耕作』、市場には『商才』を持った武将を優先的に配置。
どちらも関連能力は政治。

兵舎では特技『練兵』『名士』が影響があるようです。
関連能力は統率。

配置が終わった後、都市から全体マップに抜けようと右クリックすると
『●●に配置できる施設が残っています』的なメッセージが・・・。
どうやら都市画面で右クリックはターン終了になるようです。
必ず『メイン』ボタンをクリックしましょう。
個人的には全体マップに戻り、さらにそこで右クリックでターン終了となって欲しいところですが・・・。

もう1つの都市にも武将を配置してターン終了。
ターン終了すると次のターン開始時に各都市の成果が一覧で表示されます。
また、待遇に不満のある武将が俸禄を増やして欲しいと要求してきます。
不満に思っているとターンごとに忠誠度が下がっていきます。
最初のうちは問題ないですが、下がりすぎる前に俸禄をあげてあげましょう。
ただなんでもあげていると毎月の出費が多くなり、お金がなくなりますので注意しましょう。



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posted by 鋼錬 | Comment(0) | 体験版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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